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僕の彼女はサイボーグ
評価:
---
アミューズソフトエンタテインメント
¥ 3,104
(2008-10-17)

STORY
2007年11月22日、『僕』こと誰も誕生日を祝ってくれる人などいない、寂しい人生を送る
さえない大学生、北村ジローは、20歳の誕生日を一人で祝っていた。
そして自分への誕生日プレゼントを買う為に訪れたデパートで、ジローはキュートな『彼女』に遭遇する。
彼女はその後、ジローが食事していたレストランにも出現。
彼女は言う、「私も今日誕生日なの。」
その勢いに押されたジローは、彼女と誕生日を一緒に過ごす事となる。
大胆不敵で予測不可能な言動を繰り返す彼女に振り回されながらも、
人生で未だ経験した事のないエキサイティングな夜を過ごしたジローは、急速に彼女に惹かれていく。
しかし、数時間後に彼女はジローに謎めいた言葉を投げかけ、ジローの前から突然姿を消してしまう。

COMMENT
観る前から、後輩に「メッチャ良いですよ感動しました」って聞いてたから、
メッチャワクワクしてたんやけど、少し残念な作品に思われる・・・
ジローが彼女と出会って、仲良く生活しているシーンは本当にメッチャ可愛かったです
挿入歌のHi-Fi CAMPも凄く良い
でも、あまり感動というか、グッと来たものが少なかった様に思うナ
彼女はサイボーグやから、ジローを好きでも、好きな気持ちが表情に出ないのかな?
未来や過去を行き来して、時空をこえる話は、個人的に理解力が乏しい為ややこしいです
もう1回観たら、違う事を感じるのかな?

| は行 | 21:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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